4月の稽古予定


五小ホームページは新ホームページに移行しました。

2019年3月3日日曜日

平成30年度 第10ブロック中学校冬季剣道大会 2019.03.03


33日(日)第10ブロック中学校冬季剣道大会が小金井第2中学校体育館で開催され、五小教室所属の選手が大活躍しました。

<個人戦の部>
初級男子: 3 内海太陽(小平6
                  第3位 齊藤直樹(花小金井南中)
 1年女子: 準優勝 天野里咲(花小金井南中)
 2年女子: 準優勝 藤井理沙(花小金井南中)
 2年男子: 優勝 越智雅史(小平6中)、
               準優勝 伊東克彬(小平1中)

<団体の部>
女子: 準優勝 花小金井南中A(先鋒:天野里咲、大将:藤井理沙)
男子: 優勝  小平1A(先鋒:岡本真虎、大将:伊東克彬)
    第3位  小平6A(先鋒:岩川峻也、中堅:神谷双葉、大将:越智雅史)





2019年2月23日土曜日

水曜杯(2月度)2019.02.23

2月23日に2月度の水曜杯が開催されました。
入賞された皆さまおめでとうございます。




2019年2月17日日曜日

一級 昇級 平成31年2月17日(日)

小平市総合体育館で行われた剣道一級審査会で、以下の方々が一級に昇級されました。おめでとうございます。



塩谷太智、鈴木啓生、齊藤直樹、橋本樂、林慶太郎、千葉蒼天、藤智彦(順不同敬称略)



2019年2月11日月曜日

第17 回東京武道館杯 2019.02.11 

第17 回東京武道館杯が2月11日に開催され五小教室の選手が大活躍しました。おめでとうございます。 




  


【小学校低学年の部】
優勝:小林海翔
【小学校高学年の部】
準優勝:林慶太郎
第三位:神谷沙葉
  







 


第17 回東京武道館杯 2019.02.11 

第17 回東京武道館杯が2月11日に開催され五小教室の選手が大活躍しました。おめでとうございます。 


  


【小学校低学年の部】
優勝:小林海翔
【小学校高学年の部】
準優勝:林慶太郎
第三位:神谷沙葉
  



 

2019年2月10日日曜日

五段 2019.02.10

2月10日の東京武道館にて黄木先生が五段に合格されました。おめでとうございます。


  

2019年1月29日火曜日

【指導員の皆様へ】やり方次第で剣道人口は必ず増える!





「剣道日本」(3月号)記事をご紹介します。指導員の「子供たち(特に小学生)とその親との接し方」に参考になります。

(以下、記事のポイント)
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「あすなろ剣道教室」(福岡県) 道場創設7年目で会員数150人に!
代表の湯口氏曰く、「会員はやり方次第でまだまだ増やせる」。

(子供について)
・今の子供は塾や習い事で忙しい。週1回のコースも設定した(やりたい子は週10回できる)。
・勝利至上主義にぶれた時期もあるが、それでは上位20%の子供しか残らない。
・ほめて育てる。できなった事ができるようになった事に注目する。試合に強い子と比べない。

(親について)
・剣道経験者でない親は、「剣道(指導者)は厳しい」、「敷居が高い」と感じている。
・「この人(指導者)に自分の子を預けられるか」という不安に応えてあげる必要がある。
・稽古場の掃除など指導者がやり、親の負担を求めない。自主的に手伝いたいという親には協力を求める。

などです。
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小学生の子供の場合、習い事の選択、継続においては、親の意向や判断が非常に大きいと思います。小学生の親ですから年齢は30代後半あたりでしょうか。会社にいる30代の世代のメンタリティを考えてみてください。

今は選択できる時代です。剣道経験のない親が剣道を選ぶというのは、奇跡的かもしれません。あすなろの湯口代表は、道場開設した時に、20万枚くらいのチラシを配ったそうです。それで体験に来た人はたったの1人!チラシに効果がない、ということではありません。チラシだけでは判断しないのです。現在150人に拡大したということは、間違いなく「口コミ」の効果です。会員の親からの口コミ、会員にはならなかったものの見学した親からの口コミなどが最大の呼び水になっているのでしょう。

親御さんへの接し方に何かヒントは得られたでしょうか?指導員会議で「クラス別の父母会との交流推進」が決まりました。小学生を受け持つ「初級」、「中級」クラスの先生方は、いきなり父母と話し合う前に、指導員同士方針を決めてから対話を始められることをお願いしたいと思います。

よろしくお願いいたします。
               藤井